今だからこそ、連休は鬼怒川温泉へ

| コメント(0) | トラックバック(0)
 明日から、ゴールデンウィークですね。みなさんは、何処へお出かけしますか?震災ムードの中、この空気の中遊びになんて。。。と思っている人や休みを利用して、被災地へボランティアツアーまたは、個人でボランティアに行くよ。近所でのんびりか近場へお出かけだよって感じになると思います。旅行業界の現状やメディアからの情報だと、1位が近場。2位がボランティア。ってなるのでは、ないでしょうか?海外へ行く。国内旅行をする。って人は、ほんとんどいないでしょうね。
 だからこそ、是非鬼怒川温泉へ出かけてみませんか?何故に鬼怒川温泉なのか?被災地を考えると贅沢できないとかって思うかもしれないですが、被災者は、そういうことを望んでいるのではなく、復興を望んでいると思うのです。だから、被災地の物を一品食べる。もしくは、被災地の物を使うことも産業が復活する早まると思うのでそう言った支援も必要だと思います。
 このことを踏まえればこそ、鬼怒川温泉へ行こうとなるのです。鬼怒川温泉は、被災地と言うよりは、風評被害や出かけることを控えた人たちによることで被害を受けた被災したと言っても過言ではないと思います。だからこそ、震災の影響もない、ましてや原発の影響もない安全な鬼怒川温泉へ行って美味しいものを食べて、ゆっくり温泉につかりましょうよ。ここで美味し物を食べることも被災者への支援へとつながると思うのです。
 出かける人が控えてるいまだからこそ、普段のゴールデンウィークでは、予約が困難なところが、今年はまだ間に合う。そんなところもあるそうです。例年のゴールデンウィークなら、鬼怒川温泉も空きがないかもしれません。でも、今年はもしかしたら、
まだ空きがるのかもしれません。こう言ったときだからこそ、流通や経済のことを考えればこそ、是非今年のゴールデンウィークは、鬼怒川温泉へ行きましょう。それが、日本を元気にする一番の方法であるとわたしは、信じています。

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://www.jka-goshinkai.com/mt/mt-tb.cgi/27

コメントする

このブログ記事について

このページは、温泉が2011年9月 2日 11:11に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「鴨川シーワールドで楽しみ鴨川温泉で満喫」です。

次のブログ記事は「湯沢温泉を満喫するなら浦子の湯 高野屋に泊まりましょう。」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。